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X350 エクステリア インテリア

昨日に、引き続きジャガーX350のお話です。

今日は、エクステリアやインテリアです。

ジャガーのチーフデザイナーであるイアン・カラム氏が手がけたX350型ジャガーのエクステリアは、先代のX308型ジャガー同様にジャガーXJと分かるデザインでありますが、

全高約90mm拡大
ホイールベース約165mm拡大

しています。

しかし、以前までのジャガー伝統のシャープな地を這うような低いボディは失われました。

丸め4灯のヘッドライトは残り、プロジェクタータイプのキセノンはグレードによって標準装備となりました。

その分、室内の空間が先代のX308型XJより30%~40%も向上しました。ライバルとなるメルセデスベンツSクラスやBMW7シリーズなどビッグセダンの居住性(特に後部座席)と比べると狭さが目立ったが大幅に改善され、快適さが増しゆったり座ることが可能となっています。足回りもバネサスからエアアスに変更され乗り心地も一段と増しています。



X350 インテリア



X350 後部インテリア



同時にトランクフロアも拡大されており、奥行きが増してゴルフバッグを4セットは同時に収納することが可能となりました。

また、外装は、アルミボディを採用しており、車重が軽く、室内の居住性と同時にストレスのない走りを体感できます。

インテリアはSタイプやXタイプと共通のデザインが採用されいます。シートやトリムにはバーウォールナットやレザーがふんだんに使われており、高級感がさらに増す作りとなっております。

装備面では、新開発となる2段式フロント&サイドエアバッグ、フロント&リヤカーテンエアバッグに加え、乗員の大きさや位置などを感知し、効果的にエアバッグをコントロールするA.R.T.S. (Advanced Restraint Technology System)を採用しているのが特徴となり安全面もプラスされています。

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